- 出演者
- 有吉弘行 矢作兼(おぎやはぎ) 博多大吉(博多華丸・大吉) 博多華丸(博多華丸・大吉) 坂上忍 ギャル曽根 水卜麻美 高橋成美 大津広次(きつね) 淡路幸誠(きつね) タバやん。(カゲヤマ)
オープニング映像。
ギャル曽根、木俣椋真、成田童夢、大鶴肥満が東京・神田にある香川一福の「天ぷら祭り!爆盛り肉讃岐うどん」に挑戦。総重量は3.66kg。制限時間は50分。開始10分、ギャル曽根は1.2kg、木俣椋真は1.1kgに到達。開始20分、ギャル曽根は2.1kg、大鶴肥満は2.3kgに到達。
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ギャル曽根、木俣椋真、成田童夢、大鶴肥満が東京・神田にある香川一福の「天ぷら祭り!爆盛り肉讃岐うどん」に挑戦。総重量は3.66kg。制限時間は50分。開始20分、木俣椋真は1.8kgに到達。開始35分、ギャル曽根と大鶴肥満は2.8kgに到達。ギャル曽根は47分52秒で完食。木俣椋真、成田童夢、大鶴肥満はタイムアップ。成功特典はうどんを揚げたスイーツ。挑戦者は1万円のお支払い。
ギャル曽根、日下尚、佐々木大光、淡路幸誠が東京・恵比寿にある鳥一代の「超爆盛り!サーモン親子丼」に挑戦。
ギャル曽根、日下尚、佐々木大光、淡路幸誠が東京・恵比寿にある鳥一代の「超爆盛り!サーモン親子丼」に挑戦。総重量は3.16kg。制限時間は50分。開始10分、ギャル曽根は1.4kgに到達。日下尚は1.2kgに到達。開始20分、佐々木大光、淡路幸誠は2.2kgに到達。
ギャル曽根、日下尚、佐々木大光、淡路幸誠が東京・恵比寿にある鳥一代の「超爆盛り!サーモン親子丼」に挑戦。総重量は3.16kg。制限時間は50分。開始40分、ギャル曽根、佐々木大光、淡路幸誠が完食目前に。ギャル曽根は44分50秒で完食。佐々木大光と淡路幸誠は49分52秒で同時完食。日下尚はタイムアップとなった。成功特典はフォンダンショコラ。挑戦者は1万5000円のお支払い。
田子ノ浦部屋のちゃんこ長・輝の里はちゃんこ長歴各界最長。玉ノ井部屋のちゃんこ長・東浪は元寿司職人。今回は嶽部屋。水卜麻美が嶽部屋を訪れた。大嶽部屋は大鵬親方が興された部屋。大鵬は45連勝という伝説的な強さを誇り「巨人・大鵬・卵焼き」という言葉が流行するほど時代を席巻した大横綱。大鵬が当時最もこだわっていたのが食事。調理法の細部まで気配りし食材を一切無駄にしない。その教えは50年以上たった今もなお受け継がれている。そんな大嶽部屋の味を引き継いでいるのが28歳の新屋敷。大嶽部屋にはちゃんこ長というのは存在せず全員が料理を作る。その中で一番料理が上手いのが新屋敷だった。大鵬が最も愛したとされる伝説のちゃんこ鍋が「ソップ炊」だった。
大嶽部屋の新屋敷に密着。大鵬が最も愛したとされる伝説のちゃんこ鍋「ソップ炊」。出汁の仕込は前日の夕食後に行う。鶏ガラを水につけて血抜き。鶏ガラ4kgを3時間弱火でじっくり煮込んでいく。鶏ガラ出たアクを息で飛ばし、鶏油だけを抽出しているく。ガラを炊くとき、キャベツの芯やしいたけのいしづきなど野菜の端材も一緒に煮込む。3時間煮込み、一晩寝かせた後に鶏ガラなどを丁寧に取り除いたら出汁が完成。ここに鰹出汁、ごぼうを浸けていた水を入れる。ここに、鶏肉、玉ねぎ、砂糖、醤油を入れる。ある程度煮込んだから、具材を取り出し、そこにキャベツなどの野菜を入れ、ダシを入れる。最後に、鶏油を入れ煮込んでいく。新屋敷は伝統的な味を次の世代に引き継ぐためAIを活用しレシピをまとめている。新屋敷が蓄えてきたレシピは100種類以上ある。さらに新たな部屋の味も生み出している。その最高傑作というのが「ラタトゥイユ風トマト煮込み」だった。ニンニク、玉ねぎを炒め、トマト缶、日本酒、トマトジュースを入れる。鶏ガラスープ、コンソメ、砂糖、塩コショウ、オレガノ、ガラムマサラで味付け。
大嶽部屋の新屋敷に密着。水卜麻美もラタトゥイユ作りのお手伝い。鶏肉を、野菜を炒め、トマトソースの中へ入れ20分煮詰めたらラタトゥイユが完成。ここで、新屋敷のちゃんこに惚れた後援者から差し入れが届いた。大嶽部屋の冷凍庫には後援者から頂いた、カニや鮭など50kgが入っていた。
大嶽部屋の新屋敷に密着。新屋敷はホタテ玉作りを開始。ネギ、ホタテの貝柱を炒め、卵を入れ炒める。干し貝柱を水に戻した際に出る出汁で餡を作りホタテ玉の上にかけたら完成。鮭はフライにしてタルタルソースを欠けたら鮭フライが完成。こうして4品、計45kgが完成。水卜麻美と力士たちは完成した料理を味わった。新屋敷はパスタ好きの水卜のためにペペロンチーノを作ってくれた。
大嶽部屋の新屋敷に密着。新屋敷はパスタ好きの水卜のためにペペロンチーノを作ってくれた。ペペロンチーノに酒盗を入れるとうま味が出て美味しくなる。スタジオでソップ炊きを味わった。
大嶽部屋の大阪場所に密着。親方が変わってから初めての大阪場所。その門出を祝ってとんでもない量の差し入れが届いた。今回、新屋敷は豚足を使った料理を作るという。大嶽親方は豚足が苦手で前回、食べてくれなかったので、レシピをアップデートしたという。豚足、スペアリブを圧力鍋に入れ、ネギ、ニンニク、生姜、キャベツの芯を入れ20分煮込む。この煮込んだ豚足とスペアリブに片栗粉をつけ、揚げていった。次に新屋敷は豚足のから揚げに合う黒酢のソースを作った。豚足などを煮込んだ煮汁にカツオダシをあわせ、醤油、酒、みりんで味付け。そこに豚バラ、キャベツ、白菜などの野菜を入れ和風豚骨ちゃんこ鍋が完成。
大嶽部屋の大阪場所に密着。スペアリブと豚足のから揚げと和風豚骨ちゃんこ鍋が完成。豚足嫌いな大嶽親方は「美味しい。ちょっと好きになった」などと話した。
ラグビー元日本代表・山田章仁と妻・ローラのコストコ爆買い生活に密着。山田章仁とローラ夫妻の間には現在4人の子どもがいるが、アメリカンスタイルの豪快すぎる食生活を送っているという。スタッフは福岡の自宅を訊ねると、チームメイト3人もいた。山田章仁はパーティーが好きで年に50回ものパーティーを開いている。父がアメリカ人のローラはコストコ食材を巧みに使いこなすアメリカ料理の達人。ビッグなパーティーを開くというので密着。パーティー当日、朝6時、山田章仁はトレーニングを開始。帰宅後、パーティーの買い出しへ。山田章仁らはコストコ 小郡倉庫店を訪れた。コストコには週1で通い1週間分の食材を買っているという。
ラグビー元日本代表・山田章仁と妻・ローラのコストコ爆買い生活に密着。今回のパーティーのメインはタコス。入店からわずか30分でカルビーじゃがいも、たまねぎ、鶏胸肉 皮無し 2.5kg、豚バラ肉 1.5kgなどを購入。総重量は140kg。総額約8万5000円。ローラは買ってきた食材でパーティー料理作りを開始。タコスはセルフで包むお好みスタイルにすることでわずか20分で30人分のタコスが完成。次にパイナップル入りBLTを作った。
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ラグビー元日本代表・山田章仁と妻・ローラの アメリカンパーティーに密着。パーティーの会場はマンションの最上階にある約90平米の毛屋を貸し切り。作った料理をすべて並び終えたら準備完了。同じチームで戦うラガーマン9人とその家族が大集合しパーティーが始まった。今シーズンで山田章仁は九州電力との契約が終了。新しい移籍先からオファーをもらうべく日々のトレーニングは欠かさず行なっている。
