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- 立川志らく 八代英輝 土井敏之 渡辺満里奈 赤荻歩 森朗 新タ悦男 松嶋尚美 山内あゆ 江藤愛 恵俊彰 関根麻里 伊藤隆佑 小林由未子 日比麻音子 渡部峻 長田麻衣 小沢光葵 吉村恵里子
オープニング映像。
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スタンフォード大学の佐々木麟太郎がマーリンズから8巡目で指名を受けた。佐々木は今月一時帰国した際にはMLBのドラフトを見て判断させていただくと話していた。大学に残る選択も含め今後の進路が注目される。
ネーションズリーグ予選ラウンド最終戦。対戦する世界ランキング5位のポーランドとは共に7勝4敗。しかし、セット率で下回る日本は決勝ラウンド進出県外の8位。負ければ敗退が決まってしまう。平均身長が日本より10cm高いポーランド。中でも2m3cmのエース・スティシアク選手を止められず一気に2セットを奪われ絶体絶命。気合いを入れ直した日本は攻撃陣の三本柱が奮起。まずはエースでキャプテンの石川真佑選手。さらに今大会絶好調の和田由紀子選手がこのセットだけで11得点の活躍。土壇場で第3セットを奪う。続く第4セットは佐藤淑乃選手が躍動。サービスエースを決めるなどチームに勢いを与え第4セットを日本が連取する。そしてファイナルセット。両者譲らず7対7の同点から。前半苦しめられたスティシアク選手をシャットアウト。これで流れを引き寄せると2連続ポイントで2点をリードする。しかし、ポーランドも粘りを見せ13対13の同点に。そして迎えた運命のマッチポイント。
バレーボール最強国決定戦ネーションズリーグ。勝った方が決勝ラウンド進出が決まる大一番。14対13で迎えた日本のマッチポイント。フルセットの激闘、大逆転で勝利した日本は22日からマカオで行われる決勝ラウンド進出が決まった。
ネーションズリーグ予選ラウンド最終戦。日本はポーランドと対戦し大逆転勝利。佐藤淑乃選手が最後に涙を流していたが、得点16点上げているが、アタックで得点を取ったのは12点。ただ、失点で失ってしまっているのも14点ある。自分の持ち味のサーブを思い切っ切り守らず攻めたから最後はネットに当たって一押しで落ちた。色んな葛藤やストーリーが試合にあって涙があったとのこと。決勝ラウンドは今月22日から始まる。日本はブラジルと対戦。男子も15日から開幕。世界ランク5位の日本だが、世界ランク2位のイタリアと対戦。
5日連続で猛暑日となった大分・日田市。きのうは最高気温38.3℃を観測し全国で一番の暑さになった。おととい39.3℃を観測した福岡・太宰府市では37.8℃を記録。多くの人が日傘を差し、かき氷やアイスを求める姿があった。西日本を中心に今年最多となる12県で熱中症警戒アラートが発表された。一方で東京都内ではきのう最高気温29.9℃を観測。東京消防庁によると、20人が熱中症で救急搬送されたという。埼玉・熊谷市は過去に41.1℃を観測し、日本一暑い街で有名。暑さ対策を聞いてみると、冷感タオルで首などを拭いてからハンディファンを使用しているという。サッカーで汗を流す小学生。休憩時間に子どもたちが取り出したのは濡れた布。一生懸命絞って全員が身につける。冷感ポンチョとのこと。濡らして絞って振ってかぶるだけで肌の温度が15℃ほど下がるという。あす以降、関東の内陸部でも40℃に迫る暑さになる予想で、熱中症に警戒が必要。
家計の味方もやしや小松菜の安さを凌ぐほどいまお買い得の夏野菜がズッキーニ。なんとこの日は驚きの価格1本あたり約50円。スーパーアキダイの秋葉社長は「この物価高の中で家計の救世主になる野菜」などコメント。一方では安くても買わないという切実な悩みも。そんなズッキーニのお悩みを解決。農家のレシピを調査。
向かったのは、神奈川・小田原市のはなまる農園。はなまる農園代表の石井さんは農業歴17年ズッキーニはもちろんナスやモロッコインゲンなど年間100種類以上の野菜を育てながらシェフとして料理をしている二刀流。近くで営むレストランでは農園の野菜を使った定食や自家製のジェラートが大人気。この日は生憎の雨だったがズッキーニの収穫体験をさせてもらった。収穫したズッキーニは約18cm、スーパーで販売されているものと同じサイズだが、実はこの大きさまで育つスピードが驚異的。なんと花に実がついてから約3日で出荷サイズに。成長スピードがとても早く2日で2倍の大きさになることもあるそう。また、ズッキーニの収穫量は年々増えていてこの20年で約6倍。とくに旬のこの時期は安く買うことができる。ズッキーニはカボチャの仲間だという。
一品目は「ズッキーニとタコの梅和え」。使う食材はズッキーニ、タコ、梅干しと煮切りみりんなどの調味料だけ。まず主役のズッキーニは約2、3センチの厚さに切る。次の工程は鍋に水と白だしが沸騰したらズッキーニを入れる。再沸騰したら火を止める。火を止めて約1分後に鍋からズッキーニを取り出して冷蔵庫へ。残ったゆで汁といっしょに冷蔵庫へ。その間に梅だれ作り。アルコールを飛ばした煮切りみりんにペースト状にした梅干し、薄口醤油、昆布茶を混ぜ合わせる。タコは味が絡みやすくなるようにあえてデコボコに切る。最後に梅だれとタコズッキーニを和えたら完成。
VIVANT ドラムを描くもう一つの物語「ドラム -Vivant the Origin Story-」の紹介。
旬で家計の救世主・ズッキーニ。石井久喜さん直伝、家庭でも簡単に真似できる絶品レシピを紹介。続いては、「ズッキーニと豚バラ肉の生姜焼き」。材料(2人分)はズッキーニ適量・ナス適量・モロッコインゲン適量・豚バラ肉200g、生姜焼きのタレニンニク15g・生姜40g・醤油120g・酒40g・片栗粉4g・砂糖40g・一味唐辛子少々。ナスを約1cmの厚さに輪切り、塩水に約10~15分漬けてアクを抜く。ズッキーニも輪切りにして、インゲンは4等分にカット。味の決め手となる生姜焼きのタレづくり。醤油・酒・砂糖・一味唐辛子を入れて、片栗粉を入れる。ズッキーニを焼き付けて、ナスを焼き付けて一回取り出す。豚肉に火が通ったら野菜をフライパンに戻して、タレを回しかける。タレが絡み、とろみが出たら「ズッキーニと豚バラ肉の生姜焼き」の完成。試食した関根さんは「染み込んでる、おいしい」などとコメントした。
「ズッキーニの黒酢あんかけ丼」。材料(2人分)は、ズッキーニ適量・ナス適量・大根適量・ニンニクみじん少々・鶏モモ肉200g、黒酢餡は黒酢225g・醤油50g・たまり醤油60g・水150cc・砂糖100g・片栗粉22g。今回はズッキーニエッグを使用する。まず餡づくり。黒酢・醤油・たまり醤油・砂糖・片栗粉・水を混ぜ合わせる。ズッキーニ・ナス・大根・鶏モモ肉を一口大に切って、鶏モモ肉は下味で塩を少しふる。野菜を素揚げする。素揚げが終わったら、鶏モモ肉を焼いて火を通して刻みニンニクと素揚げした野菜を入れて全体を温める。黒酢餡をよく混ぜてから入れる。とろみがついたらご飯の上にかけて「ズッキーニの黒酢あんかけ丼」の完成。
ズッキーニは栄養が豊富。かぼちゃの仲間で、カリウム・ベータカロテン・ビタミンC・食物繊維が豊富となっている。レシピの詳細は番組公式XとInstagramにて公開している。美味しいズッキーニの見分け方は、色は緑色が濃くハリ・ツヤがある。太さは均一なもので、長さは約18センチとのこと。
千葉県・神崎町にある道の駅「発酵の里こうざき」より中継。全国初の発酵をテーマにした道の駅。神崎町は利根川沿いの土壌を活かした稲作などが農業の基盤となり、米や大豆などをもとに酒や味噌、醤油などの醸造業が発達、発酵の街としてとても有名。周辺には成田ゆめ牧場や佐原の街並みが広がっている。東京から車で1時間ほどの場所となる。新鮮市場ではねぎ1袋120円のお手頃価格で、加熱をするとメロンのように甘くなるという。千葉県飯岡産のタカミメロンは糖度が高く、日持ちが長いのが特徴。白いとうもろこし・ホワイトショコラはお菓子のように甘く、生でも食べられるのが特徴。この道の駅は神崎産のものだけではなく、近隣から様々な食材を集めているため、いろいろな食材が集まっている。 また鮮魚コーナーも有り、この日は鯛やカサゴなど、銚子漁港直送の鮮魚を店内で捌き、熟成させて店内で刺身として販売していた。移動時間を使ってクイズ、問題:この中で発酵食品はどれでしょう?A:チョコレート、B:ナタデココ、C:くず餅。スタジオの関根さんはくず餅と予想。正解は、全部が発酵食品だった。
発酵市場には発酵食品700種類以上が集まっている。ドライ納豆(しょうゆ)、こうざき納豆、糀ばあむを紹介した。
とうもろこしの冷製スープの作り方を紹介した。ミキサーにとうもろこし200g、甘酒100ml、生クリーム90mlを入れ滑らかになるまで撹拌する。
レストラン オリゼにやってきた。東の匠SPF豚を生産できるのは東庄町の12戸の養豚場のみ。豚肉とみそ糀焼き定食、発酵キーマカレーをいただいた。
