- 出演者
- 山崎弘也(アンタッチャブル) 劇団ひとり 永瀬廉(King & Prince) 高橋海人(King & Prince) 宮野真守 四十住さくら
オープニング映像。
出演者の挨拶。
愛犬家100人に聞いたペットの1か月のごはん代を予想。代々木など大きなドッグランがあるエリアでインタビューを行い、1匹あたりにかかるごはん代を調査。1日あたりの食事量の目安は小型犬で約100g、大型犬で約300g。スタジオの予想は一番低いのが四十住で5500円、一番高いのが宮野で112800円。
ペットの1カ月のごはん代を調査し、愛犬家100人の平均金額を予想。ペット用の生肉を与えている人や、健康ブームのためサプリメントを与えている人などがおり、平均金額は12303円で、13200円と予想した永瀬廉が一番近かった。大型犬のご飯代が中型犬の約2倍で、食べる量が多く生肉などドッグフード以外を与える人も多かった。
20~40代の男女100人に聞いた!現在投資に使っている金額は?投資をやっている人の中での平均金額を予想する。スタジオの予想では四十住が一番低く315万円、永瀬が一番高く1160万円だった。
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20~40代の男女100人に聞いた!現在投資に使っている金額は?資産形成で投資している40代に対し、20代は株主優待や新NISAを使った積み立て投資が多かった。更に時計など価値が上がっていくもの事前に購入する投資も存在し、中でも一番話題なのが今年だけで1g当たりの値段が1万円近く上昇している金。平均金額は229万1500円で、315万円と予想した四十住が一番近かった。年代別では20代が新NISAを機に始めた人が多く金額が少なめ。
5年目以下の若手芸人225人に聞いた!先月の芸人としての収入は?吉本など5社協力の元、9月の収入を予想する。スタジオの予想は一番低いのが山崎で9000円、一番高いのが四十住で400万円だった。コロナ禍以降、配信などのビジネスモデルが確立した影響で2年目で10万円を超える芸人も出てきている。更にイベントの司会や解説など、趣味や特技が仕事に繋がるケースもあるという。平均金額は4725円で、9000円と予想した山崎が一番近かった。回答した225人のうち、約半数の104人が0円だった。
料理人が自分たちの食事のためにあり合わせの材料で作るまかない料理を自力でアポをとって食べ歩く企画。永瀬と共に参加するのがWEST.の桐山。つけ麺は大勝軒の創業者・山岸が修行時代に湯飲み茶わんにスープと醤油を入れ、麺をつけて食べていたのがきっかけだと言われている。他にもオムライスなどまかないから誕生したグルメが無数に存在しており、様々な店のまかないを食べ未来の定番グルメを発掘するのが企画の目的。
一軒目に訪れたのは神楽坂にある「香港料理店 福全徳」。中国料理の名店「福臨門」で修行したシェフによる本格広東料理が楽しめる。お店ではまかないのオリジナル料理はなく、店員はお客と同じメニューが食べられる。2人はメニューにもある「焼物三種」などを食べ「照焼きっぽくてうますぎる。」などとコメント。
2人はミシュランガイド東京2025を見ながら電話交渉を開始。15分で3軒の撮影許可を得ることが出来た。1軒目は「神楽坂 てんぷら拓」で、ミシュランセレクテッドレストランに選出された名店。店主の増田さんは独学で天ぷらを学び、オープンからわずか1年でミシュランガイドに選出。メニューはコース料理のみ。見た目の美しさにもこだわる影響で端材が多く出るため、端材を使ったかき揚げが今日のまかない。揚がったかき揚げを醤油ダレにつけ、その上に余った卵黄の醤油漬けを乗せたら完成。永瀬らは「色んな味が広がる」などとコメントした。
続いて虎ノ門にある「L’ARGENT」へ。5年連続ミシュラン一つ星を獲得している店で、料理長・加藤氏はパリの三つ星レストラン「Astrance」で修業を積んでいる。まかないはキッチンの若いシェフの担当で、今回は入店3カ月のスロベニア出身のティモティーさんが担当。この日作るのはハンターズチキン。鶏もも肉に小麦粉をまぶし中火で焼き、きつね色になったら200度のオーブンで15分温める。肉を焼いたフライパンでマッシュルームなどを炒めフランベ。鶏の骨などでだしをとったスープとバターを入れ煮詰める。鶏肉に煮詰めたソースをかければ完成。フランスの伝統的な家庭料理で、元は狩人が猟の間に食べていた猟師飯。桐山らは「ソースめちゃくちゃおいしい」などとコメントした。
続いて目黒にある「鮨 りんだ」へ。3年連続セレクテッドレストランに選出された看板の無い寿司屋。新鮮な「旬の食材はシンプルに、手間を加えて一層美味しくなるものはより丁寧に」をモットーに20代の板前を中心とした活気ある雰囲気が人気のお店。店名は「THE BLUE HEARTS」の「リンダ リンダ」からつけられた。普段のまかないは営業後に従業員皆で食べるという。今回は佐島のアジを使ったアジフライのハンバーガーと季節の魚を使った炊き込みご飯を作る。少し鮮度が落ちたアジを高温の油で揚げ、ファミリーマートで買ったバンズを炭火で炙る。バンズにアジフライを乗せ穴子の骨頭を煮詰めた甘ダレ、チーズ、レタス、トマト、特製タルタルソースを乗せれば完成。目黒らは「柔らかさとサクサクを両立している。」などとコメント。続いて少し鮮度が落ちたサンマを塩焼きにし、白米の上に乗せて大量の九条ネギとミョウガ、最後ゆずを入れたら混ぜご飯の完成。目黒らは「サンマの塩加減が最高でネギの辛味が合う。」などとコメント。その後混ぜご飯にいくらを乗せたものも食べた。
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