- 出演者
- 指原莉乃 坂上忍 ヒロミ 上村彩子 石原良純 葵わかな カズレーザー(メイプル超合金) 丸山桂里奈 関水渚 菅田愛貴(超ときめき♡宣伝部) 長嶋一茂
知れば明日行きたくなる店ベスト12を紹介。スパイスワークスホールディングスの下遠野亘社長、新宿のれん街などを手掛けフランチャイズは100店舗以上。下遠野社長が選んだのは絶望のスパゲッティ。GOSSOの藤田建社長も選んだお店。ウエストランドが調査する。やってきたのは東急プラザ渋谷にあるホームズパスタ。最も混み合う品川店の1日の来客数は300人。「絶望のスパゲッティ」はトマトベースのスープが溢れている。生クリーム・オリーブでコクをつけた自家製トマトクリームソースにニンニクと唐辛子がアクセントの濃厚なスープにリピーターが続出。服が汚れても関係ないほど美味しい。こだわりの麺は原価が高い表面ザラザラのパスタでスープと麺が馴染む。家に何もない時に絶望しながら作ったパスタ・プッタネスカが由来だという。「たらことキノコのクリームスパゲッティ」は絶望的にスープが多い。残ったスープはバケットを浸して食べる。〆のライスボールを追加すればリゾットに変身。お店は39年前から渋谷・宇田川町にあり、約4年前にこの味を日本に広めたいとフランチャイズ化した。
知れば明日行きたくなる店ベスト12。焼肉きんぐを社長就任後に4年連続売上ナンバー1に伸ばした物語コーポレーションの加藤央之社長。加藤社長が選んだ行きたくなる店は平日ランチに200人以上が来店、1000円ちょっとでマンガみたいな塊肉が食べられるという。
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オープニング映像。今夜は知れば絶対明日行きたくなる店ベスト12。
知れば明日行きたくなる店ベスト12。焼肉きんぐの加藤社長が選んだ行きたくなる店は平日ランチに200人以上が来店するポークステーキ専門店。5年で24店舗まで拡大したという店。松村沙友理が調査する。やってきたのは「マロリーポークステーキ 自由が丘店」。1番人気のセットは「高尾山セット」1600円。さゆりんごが頼んだのは従量2000gの「オリンポス」。マロリーポークではグラム違いで山の名前がつけられていて富士山やマッターホルンなど全部で7種類。カナダ産の大麦仕上三元豚を使用、赤身と脂が絶妙な肩ロース。マンガのような肉を1000円台から提供するために牛ではなく豚肉を使用。豚肉の調理は3日前から。
マンガのような肉を1000円台から食べられる「マロリーポークステーキ」。豚肉の調理は3日前から。下味をつけ真空パックにして味を染み込ませる。低温調理器で事前に調理することで注文が入ってから表面を焼き上げるだけなので、厚さ7センチの富士山でも5分で提供。
知れば明日行きたくなる店ベスト12。かつやを手掛けるU.RAKATAの臼井健一郎社長、ブロンコビリーや串カツ田中など10以上のコンサルタント契約をしている。特に力を入れているのが「フランス大衆食堂ブイヨン」、女性を中心に人気で現在4店舗を展開。臼井社長がオススメするのは西武池袋線・池袋駅から約30分の清瀬駅から歩くこと6分にある「KEI楽」。カウンター8席は連日ほぼ満席のレバニラ定食専門店。調査するのは東京ホテイソン。
臼井社長がオススメのレバニラ定食専門店「KEI楽」にやってきた。出てきたのは「茨城ローズポーク レバニラ定食」。あまりにもジューシーなレバー、新鮮なレバーを4センチほどのブロック状にして、下味をつけ、片栗粉をまぶして唐揚げにする。揚げるのは約30秒で余熱で火を通すとプリプリジューシーになる。野菜はレバーと別で炒めて、野菜の煮汁と揚げたレバーを絡ませる。スタジオでは茨城ローズポークと庄内豚を食べ比べした。
臼井社長がオススメのレバニラ定食専門店「KEI楽」。臼井社長はゴロゴロのレバーを唐揚げにすることで、職人以外でも調理が可能、チェーン展開が可能になるという。
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知れば明日行きたくなる店ベスト12。「0秒レモンサワー 仙台ホルモン焼肉酒場 ときわ亭」を手掛けるGOSSOの藤田建社長がすすめるのは「炭火焼干物定食 しんぱち食堂」。常に満席状態でビジネス街を中心に63店舗を展開している。鬼越トマホークが調査する。メニューは焼き魚定食18種類。お客さんの目の前で焼くエンタメ性がある。1番人気の「さば文化干し定食」と2番人気の「サーモンハラス干し定食」を食べた。短時間で焼ける秘密は独自開発の炭火焼機。上下から魚を包み込むように焼いている。
知れば明日行きたくなる店ベスト12。築地銀だこを創業したホットランドホールディングスの佐瀬守男社長。昨年、ドジャー・スタジアムに銀だこをオープンした。佐瀬社長がオススメするのは桐生市にある中華の名店。創業57年の「龍苑」、ずっと桐生で愛されているお店、味を守り続けている神山義郎さんは86歳。人々を魅力し続けているのは「龍苑丼」。千秋と佐瀬社長が調査。佐瀬社長が手掛けている「駅の天然温泉&サウナの森 水沼ヴィレッジ」を紹介してから、「龍苑」にやってきた。「龍苑丼」は普通の麻婆豆腐丼に見えるが、クセになる甘さがある。その秘密は鶏ガラスープ。鶏ガラスープは開店5時間前から仕込んでいて、生姜とともに玉ねぎ、豚肉、砂糖、醤油に鶏ガラスープを加えて豆腐を入れたら完成。「チャップスイ」は見た目はあんかけ野菜のようだが、酸味がある。炒め野菜に鶏ガラスープを加えてあんかけにしてからウスターソースで味付けした一品。心配なのが義郎さんの体力。義郎さんの原動力になっているのは50年以上通い続けている家族などの常連さんだという。
知れば明日行きたくなる店ベスト12。居酒屋チェーン「新時代」を手掛けるファッズのさのなおし社長。さの社長がすすめるのは中毒性のあるちゃんぽん専門店。その他の社長もオススメするお店。鬼越トマホークが調査する。やってきたのは「じげもんちゃんぽん Esola池袋店」。首都圏を中心に全国28店舗を展開するお店。1番人気の「白ちゃんぽん」を注文。最大の特徴はスープ、豚骨スープに鶏というWスープ。ガツンと食べたい男性客に大ウケ。藤田建社長は2024年にじげもんちゃんぽんと資本提携していた。
知れば明日行きたくなる店ベスト12。二郎系を彷彿とさせるステーキ。
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知れば明日行きたくなる店ベスト12。U.RAKATAの臼井がすすめるのは二郎系ステーキ店。東京ホテイソンが調査。やってきたのは「ステーキロッヂ 秋葉原電気街口店」。1番人気の「ジューシーロッヂステーキ」を注文。ステーキ300gに炒め野菜が350g。野菜はキャベツ、もやし、ピーマンにビール酵母入りスパイスをかけて高火力で作る本格的な炒め野菜。主役のお肉は脂と赤身のバランスが良いキューブロールを使用している。ステーキロッヂの鉄板はずっと熱々。鉄板の下には温度の下がりにくい特殊素材が熱源があり、10分以上130℃以上に保ってくれる。1店舗で年商換算1億円超えのモンスターステーキ店。
知れば明日行きたくなる店ベスト12。「鰻の成瀬」をたった3年で焼く350店舗まで拡大したフランチャイズビジネスインキュベーションの山本昌弘社長は、本格よもぎ蒸しサロン aUNやトリミングワゴンなどでフラチャイズを展開している。
知れば明日行きたくなる店ベスト12。鰻の成瀬の山本昌弘社長がオススメするのは神保町にあるソーキそばの専門店「清井商店」。オープンから1年、口コミでお客さんを増やし20席は連日ほぼ満席。1番人気はオリジナル進化系ソーキそばの「清井そば」は煮卵、あおさ、焼きトマトが入っている。
知れば明日行きたくなる店ベスト12。4人の社長がオススメだとしたビュッフェスタイルのお店。シュラスコ専門店「バルバッコア」。ディナーは1人8500円と決して安くないが、9店舗を展開。常時40種類以上のサラダバーが人気。
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知れば明日行きたくなる店ベスト12。お店は大行列、レモンサワーは驚異の55円。
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葵わかなが舞台「2時22分 ゴーストストーリー」の告知をした。
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